副鼻腔炎の放置は危険

鼻炎の一種に、副鼻腔炎というものがあります。

あまり聞かない名前ですから、 病名すら知らなかったという方も

少なくないのではないでしょうか。

基本的な症状には、鼻詰まりやくしゃみ、 鼻水などがみられる病気です。

はじめのうちはドロっとした鼻水が出て、 息苦しさを感じる程度です。

このような症状から、ただの鼻炎として放置する人も多いですが、

鼻炎の中でも深刻化しやすい部類に含まれるのが この副鼻腔炎なのです。

副鼻腔炎の悪化は、健康を著しく損なう原因にもなるので、

早めの治療が望まれます。

副鼻腔炎の改善方法については、


コチラ→ 自宅で出来る副鼻腔炎改善方法


posted by yoshi at 21:20 | 大阪 ☀ | Comment(0) | 副鼻腔炎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

美容健康アラカルトというサイトをご紹介します。

美容・健康の悩みは、人間である限り大なり小なり必ずあると思います。

美容では、ニキビを治したい、二重まぶたになりたい、ほうれい線を消したい、

シミを消したい、バストを大きくしたい、ダイエットをしたい、

小顔になりたい、歯を白くしたい、など。

健康においては、痔を治したい、視力を回復させたい、腰痛を治したい、

膝痛を治したい、ストレートネックを改善したい、高血圧・糖尿・頻尿など様々な

病気疾患を治したいという悩みは、皆さんお持ちだと思います。

このブログでは、あなたが悩んでいることが分からないので一方通行ですが

こんな事で悩んでおられないかなと想像で掲載しています。

これからも、乱雑ではありますが様々な悩みをテーマにこのブログに

掲載していこうと思っております。

是非、これからもお読み頂ければ幸いです。

それと、私は他に美容健康アラカルトというサイトを運営していまして、

見て頂いた方もおられるかも知れませんが、こちらのサイトは

このブログと重複する記事もありますが、見やすく分かり易くして

いますので、アクセスして頂ければ幸いです。

美容健康アラカルト



posted by yoshi at 14:29 | 大阪 ☀ | Comment(0) | クチコミ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

副鼻腔炎ってどんな病気?

副鼻腔炎は、副鼻腔に炎症が起こる病気です。

通称「蓄膿症」の名前で知られています。

副鼻腔には4か所があります。

目と目の間にある「篩骨洞」(しこつどう)、鼻の奥にある「蝶形骨洞」、

ひたいにある「前頭洞」、そして頬骨あたりにある「上顎洞」です。

これらのいずれかに炎症が起きるのが副鼻腔炎です。

おもな症状に、頭痛や鼻水、鼻づまり、咳、目の奥の痛みなどがあります。

副鼻腔炎には、急性と慢性があり、タイプによって治療法も異なってきます。


■急性副鼻腔炎

風邪による鼻炎や、花粉症などからも発症します。

副鼻腔に腫れと痛みを感じることが多いでしょう。

鼻から膿が出たり、風邪のような発熱が見られることもあります。

基本的には薬による治療が中心で、重症化しない限り手術は選択されません。

治療期間も比較的短く、数週間〜数ヶ月で完治できるでしょう。

ただし、目の周辺が腫れている場合は要注意です。

最悪の場合、失明につながることもありますので、すみやかに受診してください。


■慢性副鼻腔炎

急性、またはアレルギー性の副鼻腔炎が長引くことで、

長期にわたり炎症が続くタイプです。

もともと副鼻腔に膿がたまりやすい人が多く、遺伝的要素もあると考えられています。

一般的に症状が8週間以上続くと、慢性と診断されるでしょう。

急性と比べると、症状は軽いことが多く、鼻づまりや鼻の充血などが主です。

中には炎症のみで、鼻水などの症状が出ないこともあります。

薬による長期的な治療が主ですが、効果が出ない場合は内視鏡手術となり、

病変を起こしている粘膜やポリープの切除、骨格矯正などがおこなわれます。

その他にも、真菌(カビ)によって炎症が起きる「副鼻腔真菌症」や、

ぜんそくと合併する「好酸球性副鼻腔炎」などもあります。

風邪をひいた後、黄色や緑色の膿のような鼻水がなかなか治らない。

風邪は治ったけれど、頭痛や頭の重さがとれない。

こんな症状がある場合は、副鼻腔炎の可能性がありますので、

一度耳鼻科を受診することをおすすめします。



posted by yoshi at 20:11 | 大阪 ☀ | Comment(0) | 副鼻腔炎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小顔矯正と小顔マッサージで小顔に!

顔が大きく見える原因はさまざまです。

脂肪がついている、むくんでいる、エラが張っている、

骨格が歪んでいるなどの原因があります。

顔は、体の筋肉と同じで、疲れがたまると凝ってこわばってきます。

老廃物も流れにくくなり、そのまま放っておくと、

日々のむくみが定着して顔太りしてしまいます。

原因によって、改善方法もさまざまですが、

顔の骨格が歪んでいて顔が大きく見える場合には、小顔矯正が有効的です。

また、顔へマッサージをすることにより、むくみがとれてフェイスラインが

すっきりし小顔になれるのです。

また、小顔効果だけでなく、目尻や口角を上げる効果もあります。

今回は、小顔矯正と、自分でできる小顔マッサージをお伝えします。

まず、小顔矯正には小顔効果はもちろんのこと、ピカピカの肌、

顔のむくみ解消、くっきりとバランスのいい顔立ちなどを実現します。

メスや麻酔は一切使わず、安全でまったく痛みのない即効性と

持続性に優れた施術といわれています。

施術後は整形手術とは違い、クールダウンタイムがないので

すぐにメイクでき、すぐに仕事にも行くことができます。

では、なぜ矯正で小顔を作ることができるのでしょうか。

それは、まず頭蓋骨は23枚の骨でできています。

そのつなぎ目であるほうごう線が年齢とともに開いてきます。

それが大顔やしわの原因になります。

小顔矯正施術は骨に働きかけて、ほうごう線を詰めるだけでなく、

主にエラの骨や頬骨に優しく力を加え内側に入れていきます。

いくらダイエットをしても骨格が変わらなければ小顔にも限界があります。

その限界をなくして理想の輪郭を手に入れることができます。

またほうごう線が開いたせいでリンパや血管を圧迫していた骨を

あるべき位置に戻すことにより、リンパの流れや血流がよくなり、

むくみが取れ顔色がよくなります。

基本的には、小顔矯正は整体院で施術できます。

しっかりとしたカウンセリングをしてくれる整体院を選ぶのが良いでしょう。

また、インターネットの口コミで探すのも良いです。

次に、自分でできる小顔マッサージです。

まず、フェイスマッサージの前にまずはマッサージクリームやオイルを

手で温めてから顔全体と首に塗り、首のリンパマッサージを行ないます。

両手を首の後ろで組み、両手を首筋にそってなで下ろします。

次に、凝りをほぐすように、ある程度指先に力を入れて5〜10回繰り返します。

次に、耳の下の耳下腺を両手の中指で軽く押します。

次に、指全体を使って、耳下腺から鎖骨へと、首の両側を上から下へ軽くさすります。

次に、鎖骨に親指以外の4本指を入れて、真ん中から外へ、肩先に向かってマッサージします。

次に、鎖骨から腋の下のリンパ節へ軽くマッサージして、最後に腋の下を軽く押さえます。

これをやることにより、リンパ液の流れがスムーズになり、

老廃物を排出しやすい状態になりますので、マッサージ前に必ず行いましょう。

次にフェイスマッサージのやり方です。

まず人差し指、中指、薬指の3本の腹で額の中央を強めに押し、

そのままこめかみまで、左右に少しずつ間隔をあけながら押します。

最後のこめかみ部分はやや弱めに押して下さい。

これを3〜4回繰り返します。次に、中指と薬指でアゴの下から口角の真横、

鼻の下、口角の真横、アゴの下と、強めに押します。

これを3〜4回繰り返します。次に、小鼻の横の溝に中指

の腹を押し当て、溝に沿って15〜17往復、ゆっくりとなでます。

次に人差し指、中指、薬指でアゴをはさんで、耳の下まで引き上げます。

薬指を意識して、肘を上げて行ないましょう。左右交互に3〜4回繰り返します。

目の回りは、中指の腹で目尻から順に、ソフトに撫でます。

次に中指と薬指の腹を使って、眉間の上を軽く押し、そのまま指をこめかみに移動させます。

次に、こめかみを軽く押さえ、指を耳の前まですべらせ、圧力をかけます。

次にフェイスラインに沿って耳下腺まで指をすべらせます。

この一連の流れを3〜4回繰り返します。

次に人差し指、中指、薬指の腹で押しながら、目の下からこめかみ、

頬の外側を通ってアゴ先へと指をすべらせます。

次にアゴ先から目の下に向かって、

筋肉を強く持ち上げます。この一連の流れを3〜4回繰り返します。

最後に次に3本指の腹を使って、鼻の脇からこめかみに

向かって、頬を吊り上げるように指をすべらせます。

これも3〜4回繰り返します。実際に

このマッサージを一通りやると、5分程度でできます。

毎日継続して、小顔を目指しましょう!

その他、小顔になる方法について詳しく知りたい方は、

小顔について纏めたサイトがありますので、一度アクセスして

見て下さい。


コチラ→ 骨格の大きい人でも小顔になれる方法





posted by yoshi at 16:20 | 大阪 ☀ | Comment(0) | 小顔 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小顔矯正て本当なの?嘘なの?

エステや整体などでよく「小顔矯正」というタイトルを見かけますよね。

しかし、それらは医師がおこなうものではなく、医学的な根拠がないとして、

消費者庁が「美容整体協会」に対して表現の誇張をあらためるよう注意されました。

頭がい骨や顔の骨は、複数の骨が組み合わさってできているのですが、

大人では、それらの継ぎ目は完全に閉じているため、

整体によって「隙間をなくす」というのは間違いだそうです。

ただし、小顔マッサージはむくみを解消する効果が認められています。




■整体師という資格はない!?

まず覚えておきたいのが、整体師という国家資格はないことです。

鍼灸師や、あん摩マッサージ指圧師は国家資格なのですが、

整体は民間資格があるのみとなっています。

もちろん、ある程度の治療効果は医学的にも証明されており、

体の不調に良い効果を及ぼすことは認められています。

ただし、小顔矯正というのはまゆつば物、

というのが医学界の認識のようです。

小顔矯正をおこなう整体クリニックなどでは、

加齢とともに骨同士の「縫合線」が開いてきたのを、

整体によって矯正する、とうたっているところが多く見られます。

しかし実際は、縫合線が開いているのは赤ちゃんの

一時期のみで、大人はしっかり閉じていることが分かっています。

そのため、小顔矯正の宣伝文句に指導がおこなわれたのです。




■小顔マッサージでむくみを解消

一方、小顔マッサージはリンパの流れを改善し、

むくみをとるという物理的な作用があり、

小顔効果があると考えられています。

顔がもっともむくむのは朝、起きた時です。

寝ている時は顔が心臓と同じ高さにあるため、

水分がたまりやすくなり、起き上がって行動しているうちに、

今度は脚のほうへ下がっていきます。

リンパマッサージなどは、朝のスキンケア時におこなうといいでしょう。

また小顔ローラーも、顔の水分を排出するのに役立ちます。

小顔矯正をおこなっているところでも、実は小顔マッサージをメインと

しているお店も多いため、施術内容についてしっかりリサーチしましょう。

その他、小顔になる方法について詳しく知りたい方は、

小顔について纏めたサイトがありますので、一度アクセスして

見て下さい。


コチラ→ 骨格の大きい人でも小顔になれる方法



posted by yoshi at 23:39 | 大阪 ☀ | Comment(0) | 小顔 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする